- まずここだけ(今日)
- 設定画面で、いま登録されているアカウントの一覧を確かめた
- アカウントと役割
- 1つのIDを何人かで使うのをやめ、1人に1つのアカウントにした
- だれを「管理者」「入力」「確認」にするかを決めた
- 管理者を自分ひとりにせず、社長など2人で持つようにした
- 給与・マイナンバーにかかわる画面を見られる人を、必要な人だけに絞った
- 税理士との共有
- 税理士さんには、IDとパスワードではなく招待で入ってもらった
- 税理士さんの権限(「入力」か「確認」か)を、顧問契約の内容に合わせて確かめた
- 税理士さんが仕訳を直したときの知らせ方を決めた
- 締めた月を直すときは、お互いに声をかけることにした
- ログインの守り
- 全員の二段階認証をオンにした
- 銀行・カードや外部アプリの連携を、管理者だけが設定できるようにした
- 見直し
- 「だれが・どの役割か・いつ設定したか」の一覧を作った(ID・パスワードは書かない)
- 入社・退職・担当替え・顧問契約の変更のときに、アカウントを見直すことにした
- 年に1回、アカウントの一覧を見直す日を決めた
この内容は記事「クラウド会計の権限・共有設定|税理士と安全にデータを回す手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ