- まず確認(ここだけでも大きく絞れる)
- 顧問税理士が使っているソフト/推奨する連携方法を聞いた
- 自社は法人か個人か、消費税は課税か免税かを整理した
- 使い勝手の軸
- クラウド型/インストール型のどちらが自社の回し方に合うか考えた
- 使っている銀行・カード・決済サービスが自動連携に対応しているか確認した
- 制度対応の軸
- インボイス(適格請求書)に対応しているか確認した
- 電子帳簿保存法の電子取引データ保存に対応しているか確認した
- お金と安心の軸
- 自社の作業が回るプランと、その料金を確認した
- 困ったときの問い合わせ窓口・対応時間を確認した
- 乗り換える場合
- 既存データを取り込めるか確認した
- 次の期首に合わせた移行スケジュールを決めた
- 無料お試し期間で、自社データを入れて操作感を試した
この内容は記事「会計ソフトの選び方|ひとり経理が見るべき7つの比較軸」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ