- まずここだけ(今日)
- 前期1年分の試算表で、年間0円の科目に印をつけた
- ステップ1|使用実績
- 費用の科目を「科目名・年間金額・件数・判定」の表に書き出した
- 1か月分ではなく、1年分で見た
- ステップ2|3つに分ける
- 「残す・まとめる・しまう」の判定を入れた
- 交際費・租税公課など、税金の計算で分ける科目は「残す」にした
- 迷う科目には「税理士さんに確認」と書いた
- ステップ3|まとめ先とルール
- まとめる科目のまとめ先を1対1で決めた
- 迷いやすい科目に、1行の使い分けルールを書いた
- 顧問税理士さんに対応表を見せて相談した
- ステップ4|切り替え
- 切り替えは期首からにした
- しまう科目・旧科目は、削除せず非表示にした
- まとめ先の科目の税区分を確かめた
- 明細連携の自動仕訳ルールと、仕訳のひな形の旧科目を直した
この内容は記事「勘定科目マスタの整理|使う科目を絞って入力を速くする手順」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ