- この書類は、紙で渡すか(データで送るなら印紙は不要)
- お金を受け取ったことを証明する書類か(請求書・見積書・納品書だけなら不要)
- 消費税を分けて書いたあとの本体金額が5万円以上か(未満なら不要)
- クレジットカード払いなら、書類に「クレジットカード利用」と書いてあるか
- 契約書なら、継続的な基本契約(第7号・一律4,000円)に当たらないか
- 契約書を2通作るなら、2通分の印紙を用意したか
- 貼ったあと、印紙と書類にまたがる消印をしたか
- 印紙を買ったら、租税公課で記帳し、購入先(税区分)を確認したか
- 期末に、未使用の印紙が引き出しに残っていないか
この内容は記事「収入印紙が必要な書類と金額|請求書・領収書・契約書で迷わない」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ