- 間違えた仕訳の日付・伝票番号・金額・科目をメモしたか
- 4パターン(科目違い・貸借逆・金額違い・二重計上)のどれかを見分けたか
- その仕訳が「今期のうち」か「締めたあとの過去年度」かを確認したか
- 元データを黙って上書きせず、訂正仕訳で直す方針にしたか
- 「打ち消す仕訳」と「正しい仕訳」をワンセットで用意したか
- 摘要に「いつ・どの仕訳を・なぜ直したか(誤/正)」を残したか
- 直したあと、その科目の残高が正しくなったか見直したか
- 税額に影響しそうな過去年度の間違いは、税理士に相談する印をつけたか
この内容は記事「訂正仕訳・赤伝の切り方|間違えた仕訳の直し方をやさしく整理」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ